寄席-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。
当、末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。

 東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十八組位のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。



◆店頭で購入された当日入場券以外の入場券・招待券は有効期間であっても余一会等の「特別興行」や混雑時、満席時には入場出来ませんのでご承知おきください。(友の会の入場券はご入場頂けます。)
◆十月上席の「真打披露興行」の前売券は夜の部のみご入場可能です。(昼の部には入場出来ません)
◆10月31日(水)余一会指定席券(1階イス席)は10月1日(月)11:30より販売いたします。昼の部、夜の部とも一名様2枚までご購入いただけます。
◆ご入場になれるのは午後7時45分までです。(余一会を除く)
twitter.com/suehiroteiにて番組代演情報等を発信しています。

■〒160-0022 新宿区新宿3-6-12  ■Tel 03(3351)2974

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