●2月上席
●2月中席
●2月下席
●3月上席
●3月中席
寄席
-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく 激動する現代の憩いのオアシスでもあります。
当、末廣亭は、ビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の 寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席寄席です。
東京は落語、上方は漫才といわれています。事実、東京は落語が多く 昼・夜各席十八組位の演芸のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など、様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。
〔おしらせ〕
春風亭 一之輔 真打昇進披露興行 四月上席(1日〜10日)
夜の部の前売り券を販売します。 \2,200、自由席
※当席でのみ販売、有効です。昼の部のご使用、席の予約、確保はできません。
どうぞご利用ください。