寄席-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。
当、末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。

 東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十八組位のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。


◆余一会のお知らせ
1月31日(火)
 昼の部「三遊亭兼好・三遊亭王楽二人会」
【前売】一階椅子席指定 1月5日より発売 【当日】一階桟敷、二階席自由
 夜の部 昭和元禄落語心中寄席
前売り(一階、二階全席)完売御礼。当日券(お立ち見のみ)でのご来場お待ち申し上げます。
◆金曜六人の深夜寄席 二ヶ月に一度の深夜寄席。落語好きの方も、初めての方もおいで下さい。
◆当席は先着順での入場です。(余一会、特別興行含む)。前売り券その他チケットをお持ちの方も列にお並びの上でのご入場をお願い致します。
◆ご入場になれるのは午後7時45分までです。
twitter.com/suehiroteiにて番組代演情報等を発信しています。

■〒160-0022 新宿区新宿3-6-12  ■Tel 03(3351)2974

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