寄席-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。
当、末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。

 東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十八組位のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。


ハガキ型「平日入場券「招待券」の方へ
 9月下席(9/21~9/30)及び10月下席(10/1~10/10)は「真打披露特別興行」の為、終日混雑が予想されます。その場合入場をお断り致しますので、この期間を避けてご利用下さい。
又、この期間以外でも混雑等で予告なく制限をする場合がご在ますので、予めご了承下さいますようお願い致します。


◆ご入場になれるのは午後7時45分までです。(余一会を除く)

■〒160-0022 新宿区新宿3-6-12  ■Tel 03(3351)2974

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