寄席-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。
当、末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。

 東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十八組位のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。


◆お詫び 6月中席夜主任 神田陽子 体調不良のため、17日(月)より全休致します。ご了承下さい。


平日入場券・招待券(ハガキ型を含む)は6月下席(21日~30日)の混雑が予想されるため、ご利用をお断りする場合があります。中席(6/20)迄のご来場をお願い致します。
◆店頭で購入された当日入場券以外の入場券・招待券は有効期間であっても余一会等の「特別興行」や混雑時、満席時には入場出来ませんのでご承知おきください。(友の会の入場券はご入場頂けます。)
◆ご入場になれるのは午後7時45分までです。(余一会を除く)

■〒160-0022 新宿区新宿3-6-12  ■Tel 03(3351)2974

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