寄席−それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。
当、末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。

 東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十八組位のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。


・金曜六人の深夜寄席 二ヶ月に一度の深夜寄席。落語好きの方も、初めての方もおいで下さい。
・当席は先着順での入場です。(余一会、特別興行含む)。前売り券その他チケットをお持ちの方も列にお並びの上でのご入場をお願い致します。
・ご入場になれるのは午後7時45分までです。
・10月1日より番組代演情報を発信します。twitter.com/suehiroteiにて。どうぞご利用ください。

〒160−0022 新宿区新宿3−6−12  電話(3351)2974

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