寄席-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。
当、末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。

 東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十八組位のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。


◆招待券・平日入場券(ハガキ型)をお持ちのお客様へ
 6月下席は混雑が予想されます。予告なく入場をお断りする事がありますので、中旬までにご利用下さい。
◆7月31日(火)余一会    (昼)文冶・扇治二人会 (夜)たっぷり漫才特集
 7月1日より前売り指定券(1階椅子席)を発売致します。昼・夜各お一人様2枚まで。1枚3,500円。1階桟敷席、2階席は当日券となります。
◆当席は全席当日入場券での自由席となります。(前売券・クーポン券の販売はしておりません。余一会、特別興行を除く)
◆ご入場になれるのは午後7時45分までです。(余一会を除く)
twitter.com/suehiroteiにて番組代演情報等を発信しています。

■〒160-0022 新宿区新宿3-6-12  ■Tel 03(3351)2974

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