寄席-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。
当、末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。

 東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十八組位のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。


平日入場券・招待券(ハガキ型を含む)の入場は19日までにご利用下さい。下席は混雑が予想され、入場をお断りする場合がございます。
また、4月27から5月6日までは休日扱いの為、ご入場出来ません。


5月31日(金)余一会の前売券の販売は5月1日(水)11:30より店頭にて開始致します。(行列のある場合は並んでお待ち下さい)昼夜各3,500円1名2枚まで購入出来ます。
(昼)円楽一門会 (夜)喬太郎・文蔵二人会 売り切れ次第終了になります。二階席自由席は全て当日券になります。
◆店頭で購入された当日入場券以外の入場券・招待券は有効期間であっても余一会等の「特別興行」や混雑時、満席時には入場出来ませんのでご承知おきください。(友の会の入場券はご入場頂けます。)
◆ご入場になれるのは午後7時45分までです。(余一会を除く)
twitter.com/suehiroteiにて番組代演情報等を発信しています。

■〒160-0022 新宿区新宿3-6-12  ■Tel 03(3351)2974

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