●5月中席
●5月下席
●6月上席
●6月中席
●6月下席
寄席
-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく 激動する現代の憩いのオアシスでもあります。
当、末廣亭は、ビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の 寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席寄席です。
東京は落語、上方は漫才といわれています。事実、東京は落語が多く 昼・夜各席十八組位の演芸のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など、様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。